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レトロゲームへの妄言

当時やってみたいと思ってたけどできなかったゲーム。
当時はそうでもなかったけど、情報が手に入りやすくなった今、発売当時の情報や、プレイレビューを読んでやってみたくなっちゃったゲーム。
今プレイしても何らおもしろくないかもしれないけど、とりあえずやってみたいゲームをつらつらつらと。
家庭用レトロが主。

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バウンダリーゲート ドーター・オブ・キングダム

バウンダリーゲート

ちょっぴり大人の雰囲気3DRPG
PC-FXで大人の雰囲気って言っても、別にエッチなわけじゃないんだからねっ!
自分の中にはどうにもPC-FXへの偏見があるようだ(笑)

1997年01月、NECホームエレクトロニクスより発売された。開発はパックインビデオ。
PC-FXとしては珍しい(笑)硬派なオリジナル3DRPG。
PC-FXとしては珍しく(笑)オープニングアニメーションなどのアニメシーンが一切無い。


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TEAM INNOCENT -The Point of No Return-


PC-FXって意外とすごいの?
と錯覚すらさせるような気がするこのゲーム。

発売は1994年12月にハドソンから。
PC-FXの発売と同時に発売されたのかな。
ジャンルは3Dアドベンチャーゲーム。

『PC-FXというハードを活かす関係上、事前に3DCGで描かれた背景画面に、2Dのスプライトキャラクターを表示させるという形式をとっている。』(Wikipedia)ってことだけど、要約すると、
PC-FXが同時期に発売されたセガサターンやプレイステーションが搭載していた3Dポリゴン表示機能を全く備えておらず、アニメーション描写に特化したというすばらしい仕様ゆえに、事前に3DCGで描かれた背景画面に、2Dのスプライトキャラクターを表示させるという形式をとらざるを得なかったという話、なのか?(全然要約してない)

ほんとね、こういう情報だけで、既にやってみたいと思えてしまう。

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