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レトロゲームへの妄言

当時やってみたいと思ってたけどできなかったゲーム。
当時はそうでもなかったけど、情報が手に入りやすくなった今、発売当時の情報や、プレイレビューを読んでやってみたくなっちゃったゲーム。
今プレイしても何らおもしろくないかもしれないけど、とりあえずやってみたいゲームをつらつらつらと。
家庭用レトロが主。

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殺意の階層 ソフトハウス連続殺人事件

殺意の階層 ソフトハウス連続殺人事件

パワーソフトれんぞくさつじんじけん

公式のサブタイトルは「ソフトハウス連続殺人事件」で、箱や説明書はそうなっているのに、ゲームのタイトル画面は「パワーソフトれんぞくさつじんじけん」
……バグ?(笑)

本作の説明書曰く「ファミコン上に展開された日本初の本格推理アドベンチャーゲーム」だそうで。
「ポートピア連続殺人事件」が華麗にスルーされている気がするが、「本格推理」というところを日本初で押したいのだろうとすごく勝手に推察した。


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カラテカ

カラテカ

南斗再試拳(なんとさいしけん)
ちなみに南斗聖拳108派のうちの一つではない。
赤点取ったからってやらなきゃならないテストではない。(苦しい……)

このゲーム色んな意味で伝説を残しているゲームだと思うが、私はプレイしたことがない。お恥ずかしい限りである。
いったい子どもの頃の私は何をしていたのかっ。


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ドラゴンウォーズ

ドラゴンウォーズ

身ぐるみはがされてからが俺のターン
オープニングでいきなり身ぐるみはがされて放りだされるという。
キャラクターの境遇はあんまりよくないけど、ゲーム自体はなかなか親切設計っぽい。
3D視点のRPG。3D視点となると、ちょっと苦手となる人も多いと思うが、オートマッピング機能付きなので、なんとかなるかなーって思えるかも。


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テグザー

テグザー

スクウェアのファミコン第一弾
まあ、発売元なだけなんですけどね……。

1985年12月にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたアクションシューティングゲーム。
もともとは1985年にゲームアーツから発売されたPC用ゲームだった。
PC版は様々な機種で発売され、最初に発売されたPC-8801mkIISR版は同機種躍進のキラーソフトとまで言われているようだ。
当然ながら、PC版もプレイしたことはない(笑)
ファミコン版の移植はビッツ・ラボラトリーというところが行い、発売をスクウェアが行うかたちとなった。


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うしおととら 深淵の大妖

うしおととら 深淵の大妖

本日の目玉商品は「獣の槍」!
※使用上のご注意。
だんだん使用者の魂が削られ、化け物になっていきますので、使い過ぎには十分にご注意ください。
育毛作用はありません。髪の毛は一時的に長くなりますが、使用後は、差分が抜け落ち、元の髪の長さに戻ります。

発売は1993年7月ユタカより。
週刊少年サンデー(小学館)に、1990年から1996年にかけて藤田和日郎氏によって連載された同タイトル(うしおととら)の漫画が原作。

以下、非常にザックリであるが、原作のストーリー紹介。
主人公「蒼月潮(あおつき うしお)」は自宅の蔵の地下で一本の槍に縫いとめられていた妖怪に出会う。
「とら」と名づけた妖怪はめちゃくちゃ強い大妖怪。その「とら」を縫いとめていた槍は妖怪を滅ぼすために作られた「獣の槍」だという。
「うしお」は「獣の槍」を使い、「とら」と共に様々な妖怪と戦っていく。
戦いの中で「うしお」と「とら」、「獣の槍」にまつわる様々な謎や、彼らに課せられた宿命が明らかになっていく。

原作はホントいい漫画だったなー。
少年漫画らしく元気いっぱいな感じで、人間と妖怪のドラマに感動できる。
メカ的なところがちょっとダサい感じがしたけど(笑)それがまたイイww。
主人公は厨二……いや、中二なところも元気があってよろしいw。(意味不明)


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